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平和の絵本で愛と癒しと-和を地球へ
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僕達が世界を平和にする。メッセージ絵本を贈る反戦・平和運動 寄付・ボランティア募集

(注)こちらは以前、携帯用に作成しましたが、なかなかアップできません。

携帯でご覧になるには、⇒こちらの方が最新のものが見れると思います。
(外部サイトなので中身に責任は負えませんが、本日時点で、かなり正確に変換されているようです。各絵本も一応、見ることができるようです。 なお、本頁の以下の記述はそのままにしておきますが、本頁から各絵本へのリンクはしていません。2008.9.21 平和の絵本)

平和の絵本について


全ての「平和の絵本」に共通するテーマは和の心です。

つまりは、個人の心から世界まで和(平和・調和)を達成すること。…これが全ての絵本に共通するテーマです。 絵本という表現方法を取っているのは、子供からお年寄りまで、教育程度に関わり無く人種・文化・宗教・国境を越えて、万人に理解していただくために他なりません。

どうぞ以下の絵本を、内面の気づき/癒しのヒントにも、子供の情操教育、いじめや少年犯罪への対策、道徳の授業、さらには英語版も有りますので、英会話の練習にも、世界平和のメッセ―ジとしても、お役立てください。


平和(へいわ)の絵本(えほん)-もくじ

道徳教育の罠:教育(きょういく)マシン

歴史でも道徳でも社会でも何でも教えてくれるオウム型教育マシンの物語です。




子供を犯罪者(はんざいしゃ)に育(そだ)てる方法


この絵本のテーマは、少年犯罪の心理と原因です。善悪の錯覚は、こんな身近なところ=親子関係にも罠となって潜んでいるようです。  ―さあ、この絵本の話の、どこに錯覚が潜んでいるのでしょう? お友達・親子なりで話し合っていただければ幸いです(錯覚の数は1つでは有りません)。




愛の誤解の心理学:愛と敵(あいとてき)


この絵本のテーマは、人を傷つける「愛」です。誤解された「愛」、心を見失った「愛」は、どれほど人々を傷つけてきたでしょう? ―そして、今も傷つけていることでしょう? 




愛の歪みの心理学:愛と嘘(あいとうそ)

この絵本のテーマは愛の歪みとその癒しです。愛に関する、こんな馬鹿馬鹿しい誤解が、どれほど人類を苦しめつづけてきたでしょうか? これっぽっちの気づきを世界へ広げるだけで、ずいぶんと世界は平和になり、暮らしやすくなるのではないかしら・・・?



平和のメッセージ絵本:優しい巨人(やさしいきょじん)

悪い人? 怒っている人? ・・・そんな錯覚がこの絵本のテーマです。国際平和協力のメッセージ絵本として書いてみました。相手の怒りに直面できずに、逆に攻撃してしまう。国際紛争でも日常の人間関係でも、見かけますね。



憎しみの連鎖を止める絵本:終(お)わりのない物語(ものがたり)

憎しみの連鎖、永遠に続く戦いをテーマとしています。…この絵本で描いているように、善悪の錯覚が、どれほど葛藤・争い・紛争・戦争・憎しみの解決を難しくするか、実感していただければ嬉しいです。



「いじめ」や戦争とその傍観者を描く絵本:魔法のメガネ(まほうのめがね)

常に善悪を判断する。…そんな癖を持つ人は、白黒の世界で生きているようなもの。これほどにまで、美しい世界を捨てて・・・。 そんな白黒の世界がこの絵本のテーマです。



孤独と人間不信の心理学:どっちだ?

この絵本のテーマは、孤独です。善悪がいかに人を孤独に追いやるか。様々なパターンが考えられますね。善悪を見るのではなく、人を見る。…この当たり前のことが、難しいのです。


戦争や葛藤を生む、善悪の錯覚の心理学:良い子(よいこ)にならなきゃ

良い子にならなきゃ。平和のメッセージ絵本です。世界へ蔓延する、この恐ろしい善悪の錯覚を放置すれば、世界平和の達成など夢のまた夢に過ぎません。 ・・・これは一番最初に書いた絵本です。


お 願 い   他


苛め(いじめ)、戦争など葛藤の原因につき、
より深く体系的、心理学的なご関心をお持ちの方は 善悪の心理学の頁をご覧ください。 善悪中毒(本)はこの運動の思想的土台です。
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善悪中毒


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